にゅうす☆るーきー

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    日本において密漁の取締りを所掌する官庁は農林水産省の外局の水産庁であり、水産資源の保護については各都道府県の水産課なども担当している。水産庁では漁業監督官が、都道府県では漁業監督吏員がその任を負っている。また、海上保安庁や都道府県警察も水産庁に協力する形で密漁者の取締りを行う。過去には地元漁師が自主
    16キロバイト (2,456 語) - 2018年11月23日 (金) 11:42



    (出典 www.sankei.com)



    12名の水産庁の職員が 中国船にのったまま連れまわされています。

    無事でなによりです。


    1 名無し募集中。。。 :2018/12/27(木) 17:35:24.39 0.net

     鹿児島県沖の日本の排他的経済水域(EEZ)で11月、違法操業の疑いがある中国漁船が、
    立ち入り検査のために乗り込んでいた水産庁の職員12人を乗せたまま、
    半日以上、逃走していたことが26日、政府関係者への取材で分かった。
    同庁は外国人の違法操業などを規制するEEZ漁業法違反の疑いで捜査。
    外交ルートを通じ、漁船員らを中国国内法で処罰するよう中国側に要請した。一時、漁船に連れ回された職員12人にけがはなかった。

     水産庁によると、11月5日午前、鹿児島県西方沖の日本のEEZ内で、違法な底引き網漁をしている疑いがある中国漁船2隻を取締船「白萩丸」が発見した。
    取締船は漁船を停船させて職員12人が乗り込み、立ち入り検査に着手したが、漁船は命令に反して逃走しながら漁を継続した。

     さらに、取締船や、要請を受け駆けつけた海上保安庁巡視船の停船命令を重ねて無視し、日本のEEZ内を航行。
    漁船に乗り込んだ職員らも、停船して検査に応じるよう説得を続けたが船長らは応じなかった。

     取締船は暗闇での取り締まり継続は安全確保が困難で、職員らの身に危険が及ぶと判断。
    接舷し、同日午後10時過ぎまでに全員を取締船に戻したという。

     外国船による違法操業の深刻化を受け水産庁は今年、取り締まり指揮系統の一元化などを図る漁業取締本部の運用を開始。
    船の強化と防御装備の充実を進めていた。

     同庁は今回の事態について「危険を伴う取り締まりは現場の判断が最重要。
    職員は経験豊富で、安全に十分配慮し対処した。細かく検証し、今後に生かしたい」とした。


    【【中国漁船が水産庁職員12人を乗せたまま逃走!!】停船命令無視したまま10時間以上逃走。】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    数百円の支払いを1万円札で渡し、小銭を渡されたら ちょっと焦るかもしれません。

    大体、大きいほうから(お札)渡されることが多いので 大事なお金が!!とパニックになったのかもしれません。

    店員さんも千円札と勘違いしてしまった可能性もあるかのではないでしょうか?


    1 ばーど ★ :2018/12/27(木) 21:02:20.08

     名古屋市南区のコンビニエンスストアで27日午前、お釣りの紙幣を渡されないと勘違いした客の男が店員の女性に土下座させようとしたとして、逮捕されました。

     逮捕されたのは名古屋市南区に住む47歳で無職の男です。

     男は、27日午前9時半ごろ、買い物に訪れた名古屋市南区のコンビニで店員の女性(31)に土下座をさせようとした疑いが持たれています。

     警察によりますと男は、数百円分の買い物を1万円札で支払いましたが、店員がお釣りを渡す際、紙幣より先に小銭を渡したことに腹を立て、「*ぞ、土下座しろ」などと脅して土下座させようとしたということです。

     男が「1万円札で支払いしたが小銭しか渡されない」などと自ら警察に通報しましたが、駆け付けた警察官が事情を聞いたところ、店員にはお釣りを渡す意思があったことや、土下座をさせられそうになったことがわかり、男を現行犯逮捕しました。

     調べに対し男は、「釣り銭の紙幣を渡してくれないと思った」と容疑を認めています。

    (最終更新:2018/12/27 19:58)
    東海テレビ
    http://tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=71243&date=20181227


    【【パニック】小銭を先に渡され、釣り札もらえないと勘違いし激高 し、無職の男(47)逮捕】の続きを読む


    「死刑判決」を外交カードに利用する中国、唐突に上訴審公表 - 産経ニュース
    【北京=西見由章】カナダ司法当局による通信機器大手・華為技術(ファーウェイ)幹部の逮捕をめぐり、報復としてカナダ人の拘束を続けている中国当局が、今度は薬物密輸 ...
    (出典:産経ニュース)


    ファーウェイ・テクノロジーズ(漢字略称:華為技術、簡体字: 华为技术有限公司、英語: Huawei Technologies Co. Ltd.)は、中華人民共和国深圳市に本社を置く通信機器メーカーで、1987年に人民解放軍出身の任正非が創業。 ファーウェイは、1987年に携帯電話のインフラ整備に必要
    63キロバイト (8,222 語) - 2018年12月15日 (土) 12:02



    (出典 www.asahicom.jp)



    カナダ人男性 ロバート。シェレンベルク氏の上訴審ですが、1審判決の時期や内容については全く公表されていません。

    死刑ではなかった1審判決に対して意図的に死刑判決を作り出した可能性もあると指摘されています。


    1 (^ェ^) ★ :2018/12/27(木) 21:30:13.92

    https://www.sankei.com/world/news/181227/wor1812270011-n1.html

     【北京=西見由章】中国遼寧省の高級人民法院(高裁)は27日までに、薬物密輸罪に問われたカナダ人男性の上訴審を29日に開くと発表した。中国の官製メディアによると、男性はロバート・シェレンベルク氏。1審判決では「莫大な量」の薬物密輸が認定されたといい、上訴審で死刑判決が下される可能性もある。

     中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の幹部が米国の要請でカナダ司法当局に逮捕された事件に対し、中国当局は「深刻な結果を招く」と猛反発。報復措置として「国家安全に危害を与えた疑い」などでカナダ人3人を拘束した。新たにシェレンベルク氏の「死刑」で揺さぶりをかける“人質外交”を展開しているもようだ。

     シェレンベルク氏が逮捕・起訴された時期や、1審判決の内容と時期などは明らかにされていない。中国の刑法は一定量を上回る薬物を密輸、売買、製造した場合、死刑判決が下されると規定している。

     外国人の薬物取引をめぐっては2016年10月、広東省で覚醒剤を購入したとして薬物売買罪に問われ


    【【中国 人質外交カード】カナダ人男性に死刑判決も】の続きを読む


    【決定】2018 平成最後の紅白歌合戦 曲順決定


    NHKが紅白歌合戦の曲順を発表 白組トップは三代目J Soul Brothers - livedoor
    NHKは27日、大みそか恒例の「第69回紅白歌合戦」の曲順を正式に発表した。番組OPとなる白組トップバッターは三代目J Soul Brothers「R.Y.U.S.E.I.」。トリは紅組の石川 ...
    (出典:livedoor)



    老若男女問わず だれもが知ってるような曲を選ぶとどうしても過去の古い曲が多くなります。

    それはそれで、年配者は色々な時代に思い出せ、懐かしかったり切なかったりと楽しめるのでしょうね。



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    スマートキーを採用する車の盗難が増加 福岡ではトヨタ・プリウスなど11台が盗難被害 - ニフティニュース
    スマートキーとは、ポケットにキーを入れたままドアの解錠などができる電子キーのこと スマートキー採用の車の盗難が増えているといい、福岡ではプリウスなど11台が盗 ...
    (出典:ニフティニュース)


    なお、スマートエントリーとはトヨタ自動車の商品名であり、各メーカーにより名称は異なる。ただし、一般的に同機能が話題に上がる際、総称として「スマートキー」「インテリジェントキー」という言葉が使われることが多い。 なお、トヨタとダイハツでは、実際に製造したメーカーの名称が使われる(例:ダイハツ・ム
    11キロバイト (1,359 語) - 2018年11月29日 (木) 14:52



    (出典 pbs.twimg.com)



    盗みたい車の所有者をマークするところから始まるということです。

    後をつけらるたりすることがあると思うと怖いですね。


    1 ガーディス ★ :2018/12/27(木) 12:55:37.17 ID:CAP_USER9.net

    2018年12月27日 11時46分
    テレ朝news
     車に近付くだけでドアの鍵が開くスマートキーの電波を中継して駐車中の車を盗む「リレーアタック」とみられる被害が大阪で確認されていたことが分かりました。

     リュックサックを前に抱えた人物。両手で電気コードのようなものを広げると、奥にある車のヘッドライトが点滅してドアのロックが解除されました。東大阪市で9月、男性が自宅の前に車を止めていたところ、何者かに盗まれそうになって警察に通報しました。捜査関係者によりますと、犯行グループは特殊な装置を使って自宅の中に置いてあったスマートキーが発信する電波を家の外まで中継し、車のドアのロックを解除したとみられます。これはヨーロッパを中心に被害が広がっているリレーアタックと呼ばれる手口で、関西でその手口を使ったとみられる盗難事件が確認されたのは初めてです。

     車を盗まれそうになった男性(37):「ただただ、びっくりですね。(車の鍵は)何で開いたんや。何で開けられたんや」

     リレーアタックの疑いがある車の盗難事件はその後、大阪市内でも確認されていて、警察は同一犯とみて捜査するとともに、自動車メーカーに対策の検討を要請しています。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15798692/

    (出典 image.news.livedoor.com)


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