スズキ新型KATANA(カタナ)、最高出力148ps&価格151万2000円で5月30日から日本発売開始! - clicccar.com(クリッカー)
(出典:clicccar.com(クリッカー)) |
| カタナとは、スズキ株式会社がかつて製造販売したオートバイのシリーズ商標である。本項では主にGSX1100S・GSX1000S・GSX750Sについて解説を行う。 1980年9月西ドイツ(現・ドイツ連邦共和国)で開催されたケルンモーターショーにカウル付きプロトタイプGSX1100S KATANA 60キロバイト (5,924 語) - 2019年5月10日 (金) 08:59 |
スズキの「KATANA」19年ぶりに復活。もうそんなにたつんですね。
スズキらしいデザインな気がします。
私的にはKawasakiですが( ^ω^)・・・
1 香味焙煎 ★ :2019/03/23(土) 21:08:23.13 ID:h7lNwyqn9.net
スズキは、22日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開幕した国内最大級のバイクイベント「東京モーターサイクルショー」で、19年ぶりに復活させる大型二輪車「KATANA(カタナ)」の新型を公開した。年内に日本市場に投入する計画で、祭典で来場者の注目を集めそうだ。
カタナは、昭和56年に発売したスズキの名車で知られている。日本刀をモチーフとした個性的なデザインが世界のバイク愛好家を魅了し、排気量250~1100ccのシリーズ全体で累計約6万5千台を販売したが、惜しまれつつ平成12年に生産を終えていた。
新型は1000cc。前面のランプ「車幅灯」を刀の先端をイメージさせるデザインに仕上げるなど伝統を受け継ぎつつ、流線形の現代風デザインや先進のエンジンを取り入れた。銀と黒の2色を用意。浜松市の浜松工場で生産を始め、今春から各国で発売する計画という。
スズキは、青春時代に親しんだバイクに年月を経て再び乗り始める「リターンライダー」など40~50代だけでなく、若者にもアピールし、国内二輪市場の活性化にもつなげたい考えだ。

(出典 www.sankei.com)
産経ニュース
https://www.sankei.com/economy/news/190322/ecn1903220019-n1.html





